記事

ZeroOne vol.2 CHALLENGE

かんたです。

ブログの頻度毎度上げたい上げたいと言ってて、なかなか変わっていかないなーと思ってますが、
よりPRできる人を増やしていきたいので継続して続けていこうと思います。

止まる理由は明確で、方向性や戦略を考えてる時はPRが止まってしまうんだよなと。
見え方気にしすぎて、情報発信を怠るのは、ナンセンスなので、続けます。

あとは、写真のアップロードがめんどくさい笑
いい写真アップしようと思うんだけど、なかなかアップできず結局やらない。

あー。もうだらしないなーと思うのですが、
出来なかった過去を悔やむのではなく、出来る未来を愚直に創っていくだけですね。

最近、「”異常に”頑張る」という事を怠けて、普通に努力してるつもりになっていたと思うので、
天才も追いつけないくらいの努力量でいこうと思います。

何にしろ、やりたい事が多すぎる。変えたい未来が多すぎる。
だから、優秀で信頼できる人と居続けなければいけない。

内容の方向性はこんな感じにします。

<<内容>>
・こう変えていきたい。
・こんな真実があった。
・新規事業ネタ。
・日常ネタ。

ZeroOne vol.2 CHALLENGE

今日は、こう変えていきたい。シリーズです。
記事の企画化すると書いていけるようになるかな。

ZeroOneでは先日キックオフをしましたが、
テーマは”挑戦”でした。

大事にしていることを大事に、
更に、いろんな事を変革していこうと思っています。

平均的なZeroOne一人ひとりの視座とスキルの程度を異常に引き上げたい。

一言でいうとこれ。結局環境に人は引っ張られるので、
平均的な底上げが超重要。

視座もスキルも尋常じゃないくらい、周りと大差を付けたい。
比較されるのもおこがましいと思われるくらいに。

比較される次点で、同レベ・追いつきそうと思われてしまうので
比較されないくらいのポジショニングでやっていこうと思っています。

「0から1を創る事」に関してはやっぱり比較されてもだめ。
ここしか無いよね。のレベルまで引き上げるつもりで走ろうと思います。

そこまで行く気ないなら、信じてくれている皆に申し訳ないから。

負荷のかかる相談には乗らないかも。皆を大事にしたいけれど。

本当に何か成し遂げたいものが見つかったら止まる理由は無いんだよね。

俺、他人のモチベーションを支えるようなことも
やってきたけれど俺が続かない。
よくよく考えると、その問題に共感できないから。

基本的に今の活動でモチベーション下がること無い。好きでやってるから。
新規事業を考えるのも、調べるのも、経営について勉強をし続けるのも
全部好きだからやれてるわけで、モチベ下がることははなから出来ない。

モチベーション下がるってことは何かどこか無理して続けてるに過ぎない。
就職か起業家も相談されるけどそれも共感できない。

資本主義社会で、所有層と所有される層に
会社は別れているけれど所有側に回りたくない理由が全然わからない。

もっと素直に、一個の軸に沿って考え抜いてやり通す事が大事。

具体的にどこまで引き上げるのか

よくよく考えると、経営に関する法律知識(民法や会社法)を
体系立てて教えられる場になってないし、
戦略の王道(3Cとか5Fとか)や、組織の王道(2要因論等)も
理解できてる人は居ないんじゃないかなと。

思考する。学ぶ。という事に関してもまだまだレベルが低い。

王道を知らないで、道を創る事はしんどい。
一流を見ずに、一流をイメージするのは
見たことない料理を、材料から買いに行くのと一緒。

ここを引き上げにいく戦略と施策を考えたい。
法人建てるなんて当たり前。経営層になるなんて当たり前。
人を率いて、世の中を変えるなんて当たり前。
そんなの空気吸うように出来る場を創りたい。

当たり前の基準値を上げるためには1人じゃ出来ない。
当たり前を創るためには人数が必要。

マンバメンタリティで有名なコービー大先生が言ってたけど、
「NBAに入るなら毎日1000本シュートをしなきゃだめだ。と子供の頃に言われて、
周りにそんな人は居ないし、到底出来るなんて思ってなかった。
だからそれを目標にして進んだら、今ではそれが当たり前になった。」

当たり前の基準で、つるむ人が変わる。
自分の当たり前が低いのに、つるむ人は上げられない。

例えば俺だったら、
企業の人と話す時に、上場企業等であれば、事前に有価証券報告書を読み込んだり等々
準備するなんて当たり前の当たり前なんだけどそれも出来ない人も多い。
ここまでは誰もやらないだろう。というところまでやり抜く人が結果勝つ。

経営の知識やスキルを伝える所は多いけれど、
一生懸命向き合って、理念やビジョンをうるさく言われる場所は少ない。
だからそこまでやりたいと思っているし、大事にし続けたい。

今大事にしていることは相応に差が出ているところだけれど、
もっと大差を付けるために基準値を引き上げる。

欲望は探究心と創造心

色々と、休みに自分を分析していたけれど、
探究心や創造心がめちゃくちゃ高い。

何が本質なのか?を探りたいから、
海外も出かけるし、本も読み漁る。別に誰かに言われたわけじゃない。

経営層とつるみたいのも、
自分に見えてない世界が見えてる人じゃないと興味わかないからだと思う。
見えてる世界よりも、まだ見えてないより良い世界をいかに創るか。

それが出来そうな具体策は全部試したい。
量を試して、残るものが質だから。

そう言えば、こんなの見つけた

ちょっと脱線するけど、新規事業の開発プログラムの調査する中で、
リクルートやサイバーを見てるけどやっぱり事業を体型的に創るプログラムの調査は面白い。
https://japan.cnet.com/article/35133788/

良いところを見つつ、例えば結果子会社創るとかじゃ夢無いなと思うところもある。
良い面調べて吸収してZeroOneに反映していこうかなと思います。

周りの皆は、誰かの下にいるような人じゃない。
多くを束ねる存在だと思って、リスペクトしてるから子会社にしたくないし、
出来る限り雇うようなこともしたくない。

それでも良い策が有るはずだから止まらず進んでいこうと思います。
今日は写真はないけど以上!

2019年4月20日ZeroOne上期キックオフ

iOS の画像

こんばんは。かんたです。そろそろ夜行性と認識されそうです。
大事なことなのでブログで書き記していきます。

明日は、印鑑証明取らねばならないので流山まで帰ってきています。
無事母親は市議会議員3期目当選しました。
ただ、去年より票数を下げてしまってましたね。

家族といえど客観的にそれを見つめるとどうしても
「進化してない」ように映ってしまう。
これって経営的にめっちゃ重要だなと思う良い帰省でした。

圧倒的に信頼しきれるチームがないと、結果は絶対に成り立たない。
本当に言葉通りだなと気づくことが多々ありました。

2019年4月20日ZeroOne上期キックオフ

さて、今期もキックオフが皆で迎えられて本当に良かったなと。まずはその一言です。
プロジェクトリーダー達が支えてくれて本当にありがとう。

恥ずかしい話だけれど、皆がいてくれるのが本当に有り難い事だなと思っています。
直前に問題も有ったり、資料が最後まで固まりきらない等々
とても迷惑かけてしまったなと思いますが、皆のおかげでいい会になったなと思っています。

本当にありがとう。当日プレゼンで
「挑戦」の裏返しは「感謝」だ。
と伝えましたが、本当にそのまま思っています。

起業を教えるのは起業家でないと出来ないというのは、
本当の事だなと日々痛感する毎日なので、
こうやって起業家である一人ひとりが、
力合わせて場を創ってくれてとっても有り難い限りだなと思っていました。

何だかんだで、このキックオフがZeroOneのリズムを創ってくれているので、
ここから先も大事にしていきたいと思っています。

背中を押してもらった以上に応えられたか。

これが少しつっかえている言葉です。
担いで貰う人はそれに対する結果が絶対に必要だと思っています。
担ぎ手が優秀であればあるほどそれが求められる。

それが、本当にやりきれたのか。そこがつっかえてる。

もちろん、いい言葉も沢山もらいました。
特に公雄からは、かんたの伝えたい物が分かった。
やっぱり見てみないと、感じてないとわからん。
CFOの育成は任せてくれ。

等々言ってもらえたのはとても嬉しかった。
また、青島くんや前田くんのユーザノートでの感想を見ると、
伝えたい事はしっかり伝えられたんじゃないかな?と思っています。

「挑戦」ZeroOne上期キックオフ

【挑戦】#ZeroOne上半期キックオフ

キックオフから学んだこと「挑戦」

キックオフから学んだことと「挑戦」

ZeroOne自身の進化に感化される人も多くその点はとても良かったです。

ただ、伝えるだけじゃ足りないわと思っているのも事実。
もっと感動させられたんじゃないか?
人生が変わった瞬間になれたのか?
鳥肌立つくらい感動させられたのか?
泣くほど頑張ろうと思ってもらえたのか?

多分、答えは▲だとおもう。
足りないところも多かった。もちろん間違いなく良い会だったとおもうが、もっともっと出来たと思う。

誰に対してどんなメッセージを伝え抜くかについて、
ターゲットが広い分より一層求められたはず。

絶対に進化し続ける

皆にこれだけやってもらって、立ててもらって
もっとこの数十倍、数百倍は質を上げられるはず。
次はそこを目指す。

誰が見ても、明らかな進化をもつ半期を、
常に常にこなしていこうと思っています。

地味コツなまた半期が始まったけど、地味事をコツコツ出来る
自力がある組織は絶対に伸びる。

半期半期で、目に見える大きな進化のあるチームを目指していこう。
皆の大好きなことで世界を一つずつ変えていこう。

俺にとって、皆と仕事するのが1番楽しいしやりやすい。ここから事業をたくさん生み出して世の中を大きく変えていこう。
ここからもよろしくです。

理念とビジョン

お疲れさまです。かんたです。なんと、年始はじめのブログですね。

割とバタバタしていたのですが、上手く時間取って発信を継続していこうと思います。

昨日夜は、Sクラスのプレゼンをメインに聞いていて、
0から1を創るところや創っていこうとしている人がやはり好きだなーと改めて思いました。
楽しい時間だったし、それをイメージで終わらせないで具現化するのが大事だなと。

理念とビジョン

ビジョンをまとめたビジョンレポートはどこかでブログにも載せようかな。
毎年のビジョンレポートを掲載するページを作るくらいの作り込みにしたい笑

今日伝えたいのは、理念とビジョン。
理念とビジョンというのを結構一括りにしがちなのだけれど、
この間にはかなりステップとひらきが有るなーと思っています。

抽象度の高い哲学を、納得感の有る具現化する仕事なので、
一筋縄ではいかない部分だと思います。

でも本当に大事なのはこの部分で、細かなテクニックや実行施策はまあ大事なんだけれど、
それよりも、この行き来がどれだけできているか。

理念とビジョンの行き来しまくりの年末年始でした。
ただその分いろいろな部分が明文化されているので、一度決めたら後はやるだけ。
もう少し具体的な直近の部分まで言葉に落とし込むのが1月のやることだなーと思います。

・理念を鍛える
・ビジョンを鍛える

理念で誰にも負けない、ビジョンで誰にも負けない。
そうするためには、自分は何を経験し、何を考え、誰と出会い、生きるのか。
心震える言葉を発信し、体現できるZeroOneチームを創り上げていこう。

今年もよろしくです。

2018年、ありがとうございました。2019年もよろしくおねがいします。

こんばんは。かんたです。
大晦日にどこも出かけないのは久しぶりですが1番バタバタしてる気がします。反省です。

色々と、理念系・ビジョン系・哲学系の本を一通り読み漁って脳が活性化してます。いい感じで整理できてきてるので上手くビジョンレポートとして文章化していこうかと思っています。が、ちょっと、年内時間足りず、明日1日でまとめきろうかなと。

具体的な用語に落とそうとすると、本当にこの言葉でいいのか。ここはもっと抽象的で良いんじゃないか、ここはもっと具体的にしないといけないんじゃないか。なんて事を思ってもやもや考えてます。

年内最後は個別や少人数で理念の背景や、ビジョン、価値観を話す場を多くもらい、改めて考えていた事を深堀ったり、もっと丁寧に伝えていかないとなと思う事が多かったなと思います。

話してみると、実際は足りなかった事が問題なのではなくて、逆にたくさん有りすぎることが問題かななんて思っています。

・ZeroOneが一番大切にしているものや存在意義
・はっきりとした目的や、明確な価値観。未来のイメージ。
・何故、起業家が世界に必要なのか。どうやって起業家を輩出するのか
・きっと世界一になれる部分
等々。今まさに、しっかりと言葉に落とし込んでいます。
大事なものは何も変わらないけれど、言葉一つずつ再設計です。

原点を確認し、原理原則にまとめます。

本当俺は、基本脳内がイメージの人なんだなと思います。
多分伝えたい気持ちの3%くらいしか文章化出来てない気がする。

三井のブログに有るけれど、ホント数時間ぶっ通しで
世界観の話や、理念・ビジョン・価値観が出来る仲間ってそうそういない。
しかも、語るんじゃなくて一緒に実現まで出来ること。

頭の中のイメージを上手く伝えなければいけないのだけど、
ZeroOneメンバーには、世界のどこへ行こうとも、一人いるだけで圧倒的に世界を良い方向へ変えられる人になって欲しい。

あなたが居なければ実現しない未来が必ず有る。
本当に来るべき良い未来を全力で創り上げる人と過ごしたい。

出来ないことも多かったし、守れなかった人もいる。
それでも今いるメンバー一人ひとりには、懸けてよかったと思える未来は絶対に見せれる。

思えば、去年の今日はまだZeroOne契約すら出来上がって無かったなと、Sクラスは始まってなかったなと。一人ひとりのリーダーとの信頼も無かったなと。資金調達もしてないし、サイトの原型も出来てなかった。

今有るものはとても大きい。
これだけ、自分の理念やビジョンが明確で信用できる超若手起業家と一緒に生きれる事。
そもそも起業家どうしがこんなに安定して協力できる体制と構造が有る事。
更に若い有望な学生が約100名も在籍してる事。(AR含めれば1000名位?)

劇的な変化は1日で起こるものではなくゆっくりと進んでいきます。
重い車輪はなかなか動かせないけれど、一度動き始めた車輪は止まりにくい。
毎日少しの動力が積み重なれば、誰も皆の夢を止めることは出来ない。

2018年がもう少しで終わります。このブログもどこまで書くか迷ったけれど、
本年度はこんな感じで締めようかと。本当に今年はありがとう。

2018年、皆に会えたこと、皆と生きれたこと本当に感謝してます。ありがとうございました。
2019年、しっかりと積み上げて次につなげましょう。よろしくおねがいします。

起業教えるのは引退してから。そうやって皆が言うから20代から進めてきた。

お疲れさまです。かんたです。
PRツアーの後、忘年会2次会まで時間あり、ブログ書いてます。

クリスマスのプレゼント交換は楽しそうで羨ましかったなーと。
楽しく忘年していてくれていれば嬉しいです。

起業教えるのは引退してから。そうやって皆が言うから20代から進めてきた。

多くの経営者が口を揃えて、上記の話をしてる。
それは一理あると思うけれど、
俺が50代、60代になったら、きっと10代、20代とは会話が合わない。

どんなに成功者であっても、ただの老害になってしまう。

今20代後半で20代前半に対しても、世代のギャップや
創り出す空気感が違うのに、引退後に始めたらそのギャップの
調整だけでもう時間が終わってしまう。

教育のズレ、制度の調整、段階の把握、
本当に伝えなければならないことと、
些末でも良いこと。

数年間、新規事業に携わっているからこそ見えてきた部分もものすごく多い。
これをちゃんと噛み砕いて、誰でも出来るように整えながら、
背中を見せて前に進みたい。

起業家でなければ、起業は伝えられない。
経営したことない人が、経営を教えている、
経営の相談に乗っている環境を変えていきたい。

20代から教育とセットでやってきたから、
自分の知識や、思っていることを体系的に
整えて人に伝えて、すぐに出来るようにすることが出来るようになってきたと思う。

圧倒的に差をつけるのは、後半戦、
前半の地味な努力を後悔するのは、いつも未来。

後ろ見つつ、背中見せて走るのは大変だけれど、
それが出来るリーダーが多く存在する環境ができれば、
どこにも圧倒的に負けない起業家の生態系が出来るはず。

だからこそ、少なくとも人の倍は頑張ろう。

勝ちパターンを身につけるまでは負け続ける

お疲れさまです。再び夜行性です。

組織系の本を一通り読み漁っていて、
翌年から新体制でしっかり結果出していけるように調整していこうと思います。

組織マネジメントも仮説検証の繰り返しなので、
どういう組織構造が良いのか、組織文化が良いのか、
リーダーシップが良いのか、等々

マネジメントした分だけ成長するなと思っています。
若いうちに人に慕われる人間になれないと、
経営は難しいよなーと思います。

勝ちパターンを身につけるまでは負け続ける

スポーツやゲームで自分の勝ちパターンてありますか?
モノポリーをやったことある人はわかると思いますが、
勝てるようになると、とことん勝ち続けて行くようになると思います。
それまでは、負け続ける。

ここ超重要な話。どこに差があるのかというと、
勝ちのパターンが出来上がったということ。

成功者はずっと成功し続けるというのがありますが、
最初の段階で、自分が成功するパターンを身に着けているので
あとは、何をしても基本同じパターンで成功にたどり着ける。

人は習慣の人間なので、パターン化することが重要。
自分の勝てるパターンをどうやって醸成していくか。
調整するか。それが大事になってきます。

逆に、人生の勝ちパターンが確立できないと、
基本的に思考特性や行動特性に負けパターンが入っている。

それを、この先延長しても負け続ける。
今年がそろそろ終わりますが、
来年を勝ちパターンにもっていける努力はしてますか?

今年の延長であれば、来年はなんとなくで終わります。
負けパターンを理解して、勝ちパターンの習慣化を図れるようにしていきましょう。

ZeroOne全体としても事業立案の勝ちパターン、事業成長の勝ちパターンを
更にストックして再現性高く、人が成長し、事業が伸びる場を作り続けたい。

最初がラスボスってこと。
最初さえクリアしてしまえば、あとはEasy。
だからそこまで必死にがんばりましょう。

ビジネスに2度チャンスはない

from 野村ビル
(このfrom~って海外等周り始めたら効いてきそうだけど、都内にいると結構価値薄いよね笑)

お疲れさま。かんたです。
師走はバタバタしますねー。

短くともちゃんとメッセージを残さないとなと
思って気合で書いてます。

書かなくなると、それが当たり前になるので
本当に怖い。

酒飲むと「あー今日はいっかなー」とか
弱い自分が出てしまうので、
できる限り飲まずに忘年会を過ごします。

今日は竹内と会って春日部で見てますとの事なので、
やっぱり遠方にいる人へも
メッセージ届けなきゃと想い必死に書いてます。

ビジネスに2度チャンスはない

今やってる事が来年もできると思うと失敗する。

野球は得意じゃないので、
あまり見ないのだけれど、
夏になると甲子園はちょいちょい見ます。

その甲子園が感動するのは、
もう高校野球をやれない、
もう二度とこのチームで野球ができない。

春の甲子園じゃなくて、
夏の甲子園が感動するのもこれ。

「もう二度と無い」そう思うから感動する。

来年が有る、明日がある、
そんな仕事をしたいなら、
別に就職すればいいっしょ。

起業家とサラリーマンの違いはこれ。
今のメンバーと仕事をいつまでも
やり続けられるとは思ってない。

今だから一緒に力を使えると思ってる。

ZeroOneとしてなにか価値を創るのであれば、
今この一瞬を全力出しきれないくらいなら
全力出せることを探すことに全力になったほうが良い。

本気度が人生を創り、目の前の事業を創り、
サービス・プロダクトを創る。

今目の前に有ることは、来年でも出来ますか?
あなたじゃなくとも出来ますか?
出来るんだったら、今自分にしか出来ない事に全力になろう。

約束を守るという事

結局、夜型のままはしってます。かんたです。
眠い…。早く朝型に切り替えたい!

ただ、ブログを書かないと気持ち悪いって
気持ちは生まれてきてるので、しっかり書いていきます。

やっぱり、こういう発信癖は各々つけていければいいなと思います。
正直、会った時にだけその人のやりたい事を知るって
レバきかなすぎる。

交渉って通す時に、説明するのは遅くて、
通す時には色々と知ってる状態、
完全に通せる状態で提案するのが重要。

事業創るなら、その創り手はPRは欠かさず行って欲しい。
どこを目指すのか、何が足りないのか。
何を手伝ってほしいのか。どこは必要ないのか。

その辺りの情報が行き交うような環境創りをしていきたいな。

約束を守るという事

どんな人と仕事をしたいかシリーズの続きです。
基本的に約束を守れない人が大嫌いです。

やると言ったのにやらない=>最悪。
銀行であれば、2度不渡りで銀行取引停止の処分。
この処分を受けると金融機関から融資を受けることが2年間できなくなります。

ZeroOneも本当は未納2回で退会にしたい。
そのくらいの緊張感を持った環境でもいいと思う。

それと同じで、2度やると言ってやれなかったら
自分からのコミュニケーション停止。そのくらいでいいかな。正直。

結構学生といることが多くなってきてるから、
期待値が下回って怒ることも無くなったけど、
それは多分、ビジネスパートナーとして見れてないんだと思います。

あまりこういう事言いすぎると、角立っちゃうし
自分が気を抜けなくなるけど。

約束の種類と大きさが大事

でも、「約束」というのが2種類あるってのを知らずに
約束すると相互で認識のズレが起きる。

例えば、俺は
約束できる事だけに注力するような、小さい人間になりたくない。
とも思ってる。

約束出来るかどうかわからない事に価値が有ると思ってるから。
あれ?言ってることごちゃごちゃじゃない?と思うかもしれないけれど、

約束が2種類有るって事を知らないとこういうズレが起きるし、
それを知らない時点で多分誰かに遠慮してもらっていると思ったほうが良い。

約束の種類:2段階の約束

結果=思考×行動

この「思考×行動」は、一言で結果に至るまでの
プロセスと言うことが出来るのだけど、

「結果に対する約束」

「プロセスに対する約束」
の2段階が必ず有る。

結果に対する約束⇒「◯」
であれば誰も文句は言わない。

問題なのは、
結果に対する約束⇒「✕」の時。

この場合、信頼されるかどうかは、
プロセスに対する約束⇒「◯」
プロセスに対する約束⇒「✕」
で決まってくる。

結果に対する約束⇒「✕」
プロセスに対する約束⇒「◯」
の人は挽回のチャンスがあるが、

結果に対する約束⇒「✕」
プロセスに対する約束⇒「✕」
の2段階を踏んだ人は信頼を失う。

約束の大きさ:金額と期間

約束の大きさも大事。

10万円という決して大きくない額も任せられないなら、
それより大きな案件は託せない。

期間も重要。1年間(何なら半年)決めたことをやり抜けないような
人はこの先ずっと短期思考だから一緒に仕事したくない。
短期思考の人は短期思考の人と仕事するべき。

約束を守れる人の約束は重い

この人の約束は絶対だと思ってもらえるような、
そういう信頼が自然に創り出せる人と一緒にい続けたい。

大きくて、時間軸の長い約束を守れる人と
信頼を築いていきたい。そういう人が残ればいいかな。

大きなビジョンを掲げると、結果の約束を守り抜けない事もある。
めっちゃつらい。基本結果出していくタイプであれば有るほどそこで折れそうになる。
だけど、それに対してのプロセスが全力だったかどうかが肝。
そのプロセスが本物なら、いつかは結果も◯になるはずだから。

やったこと無いことをやり抜ける人

こんばんはかんたです。
どんどん夜型になっていきますね。

今日は、デザイナーの新見さんとご飯を食べまして、
非常に良い時間でした。

後ろに良い形で響いてくる人との出会いは、
とても大事ですね。

昔、コンサルティングファーム時代の役員が言っていたのは、
「経営戦略は会議室で完成するものじゃない。立ち話や飲み会などふとした場所で生まれてくる。そういう距離にいれるような人になりなさい。」と。

結局今日の飲み会で構想される絵が皆の手元に落ちることには、
経営戦略の策定は既に完了しているんだなーとそう思います。

ZeroOneのメンバー、特にリーダー層は誰かのそういう時間に
常に自然に横にいれる人になって欲しいと思います。

やったこと無いことをやり抜ける人

どんな人と一緒に居たいのか。

そういう事を少しずつ書いていこうと思います。
1番大事にしているのはこれ。

誰もがやったこと無いことを、やり抜ける人。
文章で書くと簡単だけど、実際かなり難しい。

「先行事例」が有ると安心する人とはちょっと温度感が変わってしまう。
自分から未来を創るのに、既にその未来は有るんですか?
という話って超違和感がある。

All Rounderを創り出した時、
今の構想は割と最初から紙の上には出来上がっていた。

でも、実際作り込んで行くと、
「理解されない」「人が離れる」「信じられない」
の繰り返し。

創ってる側も不安になってくるし、迷いも生じてくる。
この時が、勝負の別れ目。

「あってるかどうか不安」
「何が正しいか迷う」

この状況を保持しながら走り抜けられるか。
正しそうな道を走り抜けられるか。

論理的に正しければ、いつかはそこにたどり着く。
やったこと有ることが出来ることってのは、
正直ほとんどのことは誰でも出来る。練習さえ積めば。

誰もやったことがない、聞いたことがない、知らない。
そんなものを創り出して、売って、認めされる。

これをやれる気がないなら起業家なんて目指さないほうが良い。
新規事業なんて創ろうと思わないほうが良い。

俺が一緒にいてもつまんない。
誰もがやったこと無いことをやり抜ける人と一緒に居たい。

これだと決めたら後はそれを正解にする。
正解になるまでもがく。正しい未来を証明する。

やったこと無いことをやり抜ける人というのはそういう人かな。

20181111_キックオフ資料3_v6.0

PPCI教育モデル

ブログ更新は短文・低品質・頻度高でいきたい。
今日はこれだけ覚えて。PPCI教育モデル。

PPCI教育モデル

数年間「どうやったら優秀な人材の評価軸を創れるか。」を考えてきた結果、
たどり着いたのがこれ。ここを明文化出来たことだけでも非常に価値が有るなーと思っています。
最初とか、「継続力高いと優秀」「コミット率高いと優秀」「知識深いと優秀」とかだったし。

自分自身のイメージでき、扱える金額感をいかに向上させていくか。
経営者教育はこれに尽きるなと。後はこの段階をいかに創っていくか。

俺自身ももっと扱える額を増やして社会に還元していかねば。

今後の記事で下記にPPCIモデルの詳細リンクに飛べるようにしよう。

【P】プラン:単発の企画作り。

【P】プロジェクト:個人事業として1,2年単位での継続事業。

【C】カンパニー:法人設立して、5~10年単位の企業経営。

【I】インベストメント:投資!